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旅する72星座占い―もっと相手と自分がよくわかる!接客の現場で重宝しています。
接客業をしているので、お客さんとの話のたねに使っています。72個にも星座が別れている。しかも誕生日だけで、別れていますので、個人情報に敏感な人でも誕生日くらいなら、差し支えないですし。いいツールですよ^^。




教育・保育実習安心ガイド―あそび・記録・指導案が充実―実習生の悩みを解決!! (保育実践シリーズ)納得!!!!(●'д`●)
指導案の書き方がわからず、どうしようかと思っていたときに、
この本をみつけました。
内容が濃い!!!
実例なども載っているし、遊びや、関わり方も乗っていて、
本当に大助かりですw
指導案もわかりやすくかいてあるので、
「なるほど。こうすればいいのか」と納得できました★
これは本当にオススメの本ですw




テキスト鑑定理論 各論 (不動産鑑定士Pシリーズ)不動産鑑定士試験受験生必読ですぞ。
不動産鑑定士試験ではよく出る各論分野。前回出版されたテキスト鑑定理論応用編では鑑定理論総論と各論が一緒になっていましたが、リニューアルし、総論と各論でそれぞれ別冊になっています。個人的に別冊になったのはうれしかったです。図表も増え、受験生にわかりやすく説明しようとする工夫があります。また、各論第3章が追加になっています。




ソフトウェア入門 (岩波新書)入門にしては難解なのでは?
コンピュータの歴史からソフトウェアの出現、発展そして将来像まで書かれている本である。また、ソフトウェアの製作現場の話やソフトウェアの問題点などについても記述されている。ただ、これらの内容が“入門”という名にふさわしく、分かりやすく書かれているかは疑問である。というのは、例えば“オブジェクト指向”という思想について記述されているが、JAVAもC++も勉強したことのない人間に理解できるように書かれているとは思えない。他にも、専門用語の乱発で「この本を読むための入門書が必要なのでは?」と感じる。
この本を読むとしたら、「ソフトウェアの勉強を始めた→この本を読む」というスタイルが正しいと思う。逆に「この本を読む→ソフトウェアの勉強を始める」だと消化不良で終わると思われる。




社労士・行政書士で1000万円稼ぐ方法―開業して成功するには理由(わけ)がある地に足の着いた本
タイトルはとりあえず「つかみ」というわけで、内容を読んでみると非常に知に足のついた考え方をする著者だなぁと感じる。タイトルほど派手でなく、やはりコツコツと時間をかけて人脈作りや経験を貯めていく必要がある。

こういう誠実そうな人の書く文章はいいですね。




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